Webな人同士のつながりをつくるサービス。WEBYONE(ウィーバイワン) 開発者インタビュー

1 SHARES

今日は、Webな人同士のつながりをつくるサービス。「WEBYONE(ウィーバイワン)」の開発者のB氏さんにインタビューしました。今ひそかに話題を呼ぶWebサービスが生まれたきっかけや、開発で苦労した点、そして今後の展開などいろいろ聞いてみました。

WEBYONE(ウィーバイワン)は、どんなWebサービスですか?

B Web業界で活躍している人=Webな人が集まって仲良くやろうよ!というサービスです。新しいプロジェクトのメンバーを探したり、もくもく開発や勉強を一緒にする仲間を探すことができます。ちなみに名前の由来は、「Webという単語をサービス名に必ずいれること」「検索してもそれ以外ヒットしないようなユニークな名前にすること」「.comで取得できるドメイン名であること」を条件に、3日寝ないで考えて思いついた名前です。レッド◯ルなしでは生きていけないカラダになりました。

そもそも WEBYONE(ウィーバイワン) を作ろうと思ったきっかけは何だったのでしょうか?

B Web業界で活躍されている人をターゲットとしたサービスは数ありますが、その中でもユーザー同士のつながりに特化したコミュニュティ型のサイトはまだ例がないのでは?と思ったのがきっかけです。求人に特化したサービスであれば、ユーザー対企業、イベント開催であれば、ユーザー対主催者。ユーザー対ユーザーの11のコミュニュケーションが取りやすいサービスがあってもいいんじゃないかなと考え、生まれたのがWEBYONEです。

機能面でこだわった点などありますか?

B サイト上でメールのやり取りをできるようにしたメッセージ機能です。コミュニュティサイトという側面上、すべてサイト上で完結できるようにしたかったので毎日レッ◯ブル飲みながら頑張りました。今ではレッド◯ルなしでは( ry

B氏はWEBYONEが初めてリリースするWebサービスだそうですね?

B はい、そうです。フロントもバックエンドもぼっちで開発しました。途中何度も壁にぶち当たりましたが、絶対に完成させるという気持ちと、自分のサービスで友達を作りたいというぼっち丸出しな願いを柱に、何とかリリースまでたどり着くことができました。生やした翼は数知れず、レッド◯ルが僕の最高のパートナーでした!

最後に、これからの目標について教えてください。

B 改善したいUI部分や拡張したい機能は山々なのですが、まずは最低限の機能を備えた現バージョンで1000ユーザー以上を獲得したいと考えています。そのために一日のレッド◯ルの本数を1本から2本に増量する予定です。お腹と相談していけそうだったら 3本にします。


SHARE

応援したいと思ったらシェア

1


Discussion



Recent posts