多言語対応の予約システムcoYOYAKU - コヨヤク 開発者インタビュー

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今日は、多言語対応の予約システム「coYOYAKU - コヨヤク」の開発者のcoYOYAKUさんにインタビューしました。今ひそかに話題を呼ぶWebサービスが生まれたきっかけや、開発で苦労した点、そして今後の展開などいろいろ聞いてみました。

coYOYAKU - コヨヤクは、どんなWebサービスですか?

coYOYAKU 低価格で利用可能。簡単操作で、様々な業種に対応。決済機能、アンケート機能、言語別で完了メールを配信、デザインを管理画面で簡単に変更など機能を充実さえています。さらに、業界水準でも低価格に導入運用できるようにしてます。ぜひぜひ活用ください!

そもそも coYOYAKU - コヨヤク を作ろうと思ったきっかけは何だったのでしょうか?

coYOYAKU インバウンド需要が伸びる中、サイトを多言語にする需要が伸びてきています。特に支払いが絡む予約システムは、各言語のネイティブの方が使い易い、安心できる内容が求めらています。多言語で予約を簡単に受付できる、予約を多くして使うお客さまのビジネスを成長させたい。そんな思いでサービスを立ち上げています。

機能面でこだわった点などありますか?

coYOYAKU 予約の業態を特定せず、柔軟に対応ができるUIになります。また、管理画面から設定がすべて完了できる手軽さも兼ね備えています。サンプルでデモ画面を3つ用意していますが、それ以外にも拡張性はありますので、デザインにこだわりたいサービスやディベロッパーの方に向いているかと思います。

最後に、これからの目標について教えてください。

coYOYAKU より多くのみなさんに使っていただき、より良いサービスを提供したいと思います。多言語の予約サービス以外でも、もちろん日本語のみ、英語のみと言った使い方も可能です。予約サービスといえば、coYOYAKUとなることが目標です。


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